いつの間にか1000HIT
この度なすなっく研究所が1000HITを迎える事が出来ました!
無事に1000HITを迎えられた事に喜びを感じていると、
うちの子たちが私のクレヨンを持ち出して何かしていました…

のんのん 「んにゃ〜漢字とか難しすぎてよくわからないにゃ〜」
ひより 「ちゃんと押さえておくですっ!」
たると 「うーん、どんな色だったら綺麗なのかなぁ…」
―――ちょっと君たち、何をしてるのかな?

のんのん 「駄目にゃ、こっち見るにゃ! 見たら引っかくにゃ!」
それは恐ろしい…
という事でここからはうちの子たちの様子をこっそり観察したいと思います。

ソフィ 「ねぇねぇ、次はこの色を使うなんてどう?」

たると 「難しいなぁ…たるとはこういうセンスないから…」

アウラ 「赤っておめでたい感じで良いかも…」
・
・
・
・
・

のんのん 「やったにゃ! やっと完成にゃ!」
たると 「よかったーのんのんにしてはちゃんと出来てるー」
アウラ 「配色もバッチリだったみたい…」
ソフィ 「あたしの選んだ色、カッコよく決まってるじゃんか」
ひより 「ふぅ…ずっと押さえてたら腕がすごい痺れるですぅ…」
アウラ 「あ、あの人呼んでくるの忘れてた…!」

アウラ 「あっあの…あなたに手伝ってもらいたい事があるんです…」
バティスタ 「
」
・
・
・
・
・

一同 「「「なすなっく研究所、1000HITありがとうございますっ!!」」」
アウラ 「これもこのようなぐだぐだブログを見て下さる皆さんのおかげです…」
のんのん 「本当にありがとにゃ〜これからもぼくらの活躍楽しみにしててにゃ!」
たると 「茜師匠に鍛えられたお笑いセンスで、皆さんをたくさん笑わせちゃうよ!」
ソフィ 「こんなブログでも無事に1000HITって出来るんだねぇ…」
ひより 「やったです、よかったです、わーいです♪」

ソフィ 「よーしお疲れお疲れ、これからヂェリーでお疲れ会でもしちゃおうよ」
のんのん 「それは良い考えにゃ〜そこでぼくらの漫才見せてやるにゃ〜」
たると 「茜師匠もみんなみんな呼んで見せてあげようよ」
アウラ 「じゃがりこまだ残ってるから帰って食べようっと…」

ひより 「いつまでそれ持ってるんですかぁ…?」
バティスタ 「……………
」
無事に1000HITを迎えられた事に喜びを感じていると、
うちの子たちが私のクレヨンを持ち出して何かしていました…

のんのん 「んにゃ〜漢字とか難しすぎてよくわからないにゃ〜」
ひより 「ちゃんと押さえておくですっ!」
たると 「うーん、どんな色だったら綺麗なのかなぁ…」
―――ちょっと君たち、何をしてるのかな?

のんのん 「駄目にゃ、こっち見るにゃ! 見たら引っかくにゃ!」
それは恐ろしい…
という事でここからはうちの子たちの様子をこっそり観察したいと思います。

ソフィ 「ねぇねぇ、次はこの色を使うなんてどう?」

たると 「難しいなぁ…たるとはこういうセンスないから…」

アウラ 「赤っておめでたい感じで良いかも…」
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のんのん 「やったにゃ! やっと完成にゃ!」
たると 「よかったーのんのんにしてはちゃんと出来てるー」
アウラ 「配色もバッチリだったみたい…」
ソフィ 「あたしの選んだ色、カッコよく決まってるじゃんか」
ひより 「ふぅ…ずっと押さえてたら腕がすごい痺れるですぅ…」
アウラ 「あ、あの人呼んでくるの忘れてた…!」

アウラ 「あっあの…あなたに手伝ってもらいたい事があるんです…」
バティスタ 「

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一同 「「「なすなっく研究所、1000HITありがとうございますっ!!」」」
アウラ 「これもこのようなぐだぐだブログを見て下さる皆さんのおかげです…」
のんのん 「本当にありがとにゃ〜これからもぼくらの活躍楽しみにしててにゃ!」
たると 「茜師匠に鍛えられたお笑いセンスで、皆さんをたくさん笑わせちゃうよ!」
ソフィ 「こんなブログでも無事に1000HITって出来るんだねぇ…」
ひより 「やったです、よかったです、わーいです♪」

ソフィ 「よーしお疲れお疲れ、これからヂェリーでお疲れ会でもしちゃおうよ」
のんのん 「それは良い考えにゃ〜そこでぼくらの漫才見せてやるにゃ〜」
たると 「茜師匠もみんなみんな呼んで見せてあげようよ」
アウラ 「じゃがりこまだ残ってるから帰って食べようっと…」

ひより 「いつまでそれ持ってるんですかぁ…?」
バティスタ 「……………
