眼鏡っ子の正体は…
実はこの記事は、「ついにうちにもお嫁さんが…」の続きだったりします。
(有)二階堂商店さまの嫁子さんにカスタムして頂いた子をお嫁に頂いたので、
この記事ではその子はどういう子なのかという神姫劇をしたいと思います。

許可を頂いたので、ついに名前も公開させて頂きます。
この子の名前は、『琴音(ことね)』です。どうぞよろしくお願いします。
ここからは、琴音さんをメイン(?)にした神姫劇となりますー。

雪卯 「ねぇねぇ、琴ねぇ〜ゆきう、琴ねぇの妹になってもいい?」
琴音 「小さい子も悪くはないですね…いいですよ、よろしくお願いします」
??? 「雪卯ちゃんだけ、ずるーい!!」

のんのん&たると 「「琴ねぇは、渡さないっ!!!」」
琴音 「どっどちら様…?」

のんのん 「雪卯だけずるいにゃ、琴ねぇはぼく達のお姉ちゃんにもなってもらうにゃ!」
たると 「お願いします、琴ねぇ…たると達、お母さんはいるけどお姉さんはいないの…!」
雪卯 「ダメダメ!! 二人は、いつも二人でいるんだからいいじゃないかー!!」

のんのん 「確かに…ぼくらはいつも一緒にゃ…」
たると 「どんな時も離れず一緒…それはもう…」
のんのん&たると 「「恋人みたいに!!」」

のんのん&たると 「「いえす、ふぉーりんらぶ!!!」」

のんのん 「行くにゃ、たると! ぼく達は二人でいいにゃ、二人一緒なら寂しくない!」
たると 「うん! たると、のんのんと一緒にいれるならお姉ちゃんなんていらない!」

琴音 「ねぇ、雪卯ちゃん…あの二人はいつもあんな感じなの…?」
雪卯 「そーだよー! いつも二人で一緒でべたべたべたべたしてんの!」
琴音 「へぇ…」
雪卯 「お笑いコンビだからかな…ゆきう、面白いと思った事ないけど」

琴音 (いつも二人でベタベタね…これは、いいわ!)
雪卯 「琴ねぇ…?」
琴音 「ふふふ…のんたるで小説…しかもとっても濃厚な…幼女同士の…」
雪卯 「こっ琴ねぇ、大丈夫っ!!?」
果たして、琴ねぇの正体は一体何だというのだろうか…
そして、のんのんたるとの運命は…?
ここまで言っておいて、続きはあるかどうかわかりません(苦笑)
(有)二階堂商店さまの嫁子さんにカスタムして頂いた子をお嫁に頂いたので、
この記事ではその子はどういう子なのかという神姫劇をしたいと思います。

許可を頂いたので、ついに名前も公開させて頂きます。
この子の名前は、『琴音(ことね)』です。どうぞよろしくお願いします。
ここからは、琴音さんをメイン(?)にした神姫劇となりますー。

雪卯 「ねぇねぇ、琴ねぇ〜ゆきう、琴ねぇの妹になってもいい?」
琴音 「小さい子も悪くはないですね…いいですよ、よろしくお願いします」
??? 「雪卯ちゃんだけ、ずるーい!!」

のんのん&たると 「「琴ねぇは、渡さないっ!!!」」
琴音 「どっどちら様…?」

のんのん 「雪卯だけずるいにゃ、琴ねぇはぼく達のお姉ちゃんにもなってもらうにゃ!」
たると 「お願いします、琴ねぇ…たると達、お母さんはいるけどお姉さんはいないの…!」
雪卯 「ダメダメ!! 二人は、いつも二人でいるんだからいいじゃないかー!!」

のんのん 「確かに…ぼくらはいつも一緒にゃ…」
たると 「どんな時も離れず一緒…それはもう…」
のんのん&たると 「「恋人みたいに!!」」

のんのん&たると 「「いえす、ふぉーりんらぶ!!!」」

のんのん 「行くにゃ、たると! ぼく達は二人でいいにゃ、二人一緒なら寂しくない!」
たると 「うん! たると、のんのんと一緒にいれるならお姉ちゃんなんていらない!」

琴音 「ねぇ、雪卯ちゃん…あの二人はいつもあんな感じなの…?」
雪卯 「そーだよー! いつも二人で一緒でべたべたべたべたしてんの!」
琴音 「へぇ…」
雪卯 「お笑いコンビだからかな…ゆきう、面白いと思った事ないけど」

琴音 (いつも二人でベタベタね…これは、いいわ!)
雪卯 「琴ねぇ…?」
琴音 「ふふふ…のんたるで小説…しかもとっても濃厚な…幼女同士の…」
雪卯 「こっ琴ねぇ、大丈夫っ!!?」
果たして、琴ねぇの正体は一体何だというのだろうか…
そして、のんのんたるとの運命は…?
ここまで言っておいて、続きはあるかどうかわかりません(苦笑)