クリスタルシール

のんのん 「コナミさんのプレゼントのクリスタルシールを使ってみたにゃ!」

のんのん 「この棒みたいなのがついたお花のシールはこんな風に使うらしいにゃ…ってホントのとこはよくわからないにゃ」

らんらん 「こんな感じで貼ってみると、可愛いクリップで前髪をとめてる女の子みたいで可愛いかな?」

のんのん 「てか、なんでらんらん…服変わってるんにゃ…しかもクリスタルシール勝手に使わないでほしいにゃ」
らんらん 「いいじゃない〜ぼくだってたまにはガーリーでキュートになってみたいの!」
のんのん 「がんばって女装してる少年みたいにゃ…誰が喜ぶにゃ…」

??? 「どーもー!」
のんのん 「今度は何にゃ…」
らんらん 「またちっちゃい子が…!!」

たると 「どうも、こんにちわ〜たるとですっ!」
のんのん 「勝手に出てきて勝手に自己紹介始めないでほしいにゃ…」
らんらん 「えっと…その…黄色い包帯のようなものは…一体…」

たると 「ん〜甘いもの食べすぎちゃったかな〜たると、チョコムースストロベリータルトが大好物なの」
のんのん 「そんなこと聞いてないにゃ、とりあえずさっさとそこを退くにゃ…ぼくが写らなくな…」
らんらん 「みんな自由だね…この子もさりげなくクリスタルシール貼ってたのか…」
たると 「早くこの包帯とれないかな〜もっと甘いもの食べたいのに〜!!」